Alive365 — グローバル対応のアップタイム監視プラットフォーム

複数リージョンからの HTTP/API・ブラウザ操作・TLS 証明書・DNS 監視で、ユーザーが実際に体感する障害を見逃さない。決定論的な状態判定と Incident Ticket で、警報疲れのない運用を。

us-east-1 ほか 5+ リージョンから選択
5分の Fusion Window で障害をスレッド化
Email / Slack / SMS / Webhook 通知
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Alive365 の仕組みを支える数字

4

監視タイプ(HTTP/Browser/TLS/DNS)

5+

初期対応リージョン

5分

既定の Fusion Window(障害グルーピング)

4

対応 UI 言語(en/ja/ko/zh-TW)

主な監視タイプ

共通の状態評価・通知・Incident Ticket モデルの上で、プロトコルごとに検証する

HTTP / API 監視

ステータスコード・レスポンスボディ・JSONPath アサーションで API の応答を検証。

ブラウザ監視

Playwright ベースの Journey DSL(open/type/click/wait/assert/screenshot)でログイン後の画面まで操作検証。

TLS 証明書監視

証明書の有効期限切れを事前検知し、突然の警告表示を防ぐ。

DNS 監視

A / AAAA / CNAME など各レコードタイプの問い合わせ結果と期待値を照合。

なぜ Alive365 か

  • 決定論的な状態判定

    同じ入力なら誰が見ても同じ warning / error 判定になる評価ロジック。「たぶん落ちてる」を無くす。

  • Incident Ticket で障害をスレッド化

    5分の Fusion Window 内の失敗イベントを1つの Incident Ticket に集約し、通知の重複を防ぐ。

  • ログインフローもブラウザ監視で検証

    Journey DSL でログイン後のダッシュボードやカート画面まで、実際の操作として検証できる。

  • 日次ヘルスダイジェスト

    「無音 = 正常」を思い込まず確認できるよう、毎朝 Slack / メールで全 Monitor の稼働サマリーを自動送信。

  • Monitor Suggestion Engine

    root URL を1つ入力するだけで sitemap を検出し、監視対象候補を自動列挙して一括登録。

  • マルチリージョン評価

    us-east-1 を既定に us-west-2 / eu-west-1 / ap-northeast-1 等から選択し、地域ごとの見え方の差を検出。

チーム運営とセキュリティ

誰が見ても同じ判断ができる、安全な運用基盤

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    3ロール・シート課金なし

    Admin / Editor / Read-only の3ロールで運用。ユーザー数は無制限で、閲覧専用メンバーが増えてもコストは変わりません。

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    リソース課金でログイン共有を防止

    課金は監視対象数・実行頻度・リージョン数などのリソース単位。シート課金にありがちな「ログイン共有」による監査・セキュリティの破綻を避けられます。

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    セキュアな SSO ログイン

    OAuth 2.0 + PKCE によるシングルサインオンで管理画面にログイン。パスワードの使い回しリスクを減らします。

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    シークレットの安全な管理

    監視対象の認証情報などのシークレットは AWS SSM Parameter Store で暗号化して管理します。

こんなチームに

SaaS プロダクトチーム

本番 API のアップタイムと TLS 証明書の失効を24時間監視し、契約 SLA を守る。

EC・コマース事業者

決済・カート導線をブラウザ監視でシナリオ検証し、サイレントな導線破損を検知する。

SRE / インフラ担当

Incident Ticket ベースの障害スレッドで MTTR を計測し、事後レポートに活用する。

マーケティング・広報

公開 Status Page でユーザーに障害状況を透明に共有し、問い合わせ対応コストを削減する。

監視そのものに価値があるのではない。価値があるのは、通知の信頼性だ。

よくある質問

HTTP/API、ブラウザ操作(Playwright ベースの Journey DSL)、TLS 証明書の有効期限、DNS レコードの4種類です。FTP/SSH/TCP/SMTP はプラグイン型の監視タイプとして拡張予定です。

本当に届く監視を。

誤検知に惑わされず、必要な時にだけ、必要な人に届く。それが Alive365 が目指す運用です。まずは無料プランでお試しください。

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